小澤征悦、スピルバーグ監督と驚きの交流 「E.T.のマネはよかった」と手紙が…

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 俳優の小澤征悦(44)が30日、大阪市此花区ユニバーサル・スタジオ・ジャパンUSJ)で、31日に始まる恒例の夏期限定イベント「ユニバーサル・クールジャパン2019」サマー・タームの開幕セレモニーに参加した。

 “世紀の戦い”をモチーフにした、3―Dライブシアタ―「進撃の巨人・ザ・リアル」、シアターアトラクション「ゴジラエヴァンゲリオン・ザ・リアル4―D」「美少女戦士セーラームーン・ザ・ミラクル4―D~ムーン・パレス編~」の3アトラクションを8月25日まで実施。小澤は一足先に体験したといい、「興奮冷めやらないですね」と登場時からテンション高め。

 ただし、前者2つは馴染みがあるものの、「美少女――」はあまり世界観を知らなかったよう。ただ、今回ではまってしまったようで、一緒に戦闘する場面を振り返りながら、「ラブ注入しました」と手でハートマークを作り、笑わせた。

 米国出身でハリウッド作品にも出演経験があるが、名匠スティーブン・スピルバーグ監督(72)と父親である世界的指揮者・小澤征爾(83)の交友についての話も。自身が10歳のころ、征爾氏のコンサートで監督に会ったが、誰か全く知らなかったという。

 父から映画「E.T.」の監督と教わり、それならと真似をしたら監督は笑ってくれたそう。「後日“E.T.のマネはすごくよかったよ”という手紙をくれた。それは今も家に飾っている」と明かし、驚かせていた。 

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