NGT48支配人・早川麻依子、Twitterで暴走! AKSの乱れた統制に「秋元康もお手上げ」!?

 飲食店、美容院のホームページ作るならグーペで決まり!

 5月23日、いまだ山口真帆の暴行事件の渦中にあるNGT48の劇場支配人・早川麻依子氏が、突如Twitterを開設。開始当初から「なぜ今、SNSを始めるのか?」という疑問の声が聞こえていたが、案の定ほぼ全てのツイートに批判とバッシングが噴出しており、24日の初投稿からわずか3日後の27日より更新が滞っている。運営会社としての対応や、記者会見の内容が物議を醸したAKS側の人物だけに、世間の風当たりは強いようだ。

 早川支配人のTwitterは5月23日に開設され、翌日から暴行事件の被害メンバーである山口に向けて「しっかりとケアをしてあげられなかったメンバーには本当に申し訳ない」という言葉を投稿。続けて、「違うことは違うと、NGT48のメンバーのために発信していきたい」と暴行事件を取り巻く一連の騒動についても言及した。

「“企業”として文書や会見で説明すべき内容を、早川支配人が一個人としてSNSで発信することに、世間の不信感が強まっています。一般ユーザーからだけでなく、一部マスコミの間でも批判が相次いでいる状況です。釈明のツイート以外に、レッスン中のメンバーのオフショット写真を投稿したこともありましたが、結局批判の嵐は鳴り止まず、結局同27日を最後に更新自体がストップしました」(芸能ライター)

 Twitterに投稿されている内容は、あくまで「早川氏個人の見解」だそうで、AKB48グループ総合プロデューサー・秋元康氏の承諾なく突然スタートしたという。

「早川氏は危機感が薄いというか、世間からのバッシングに対して切迫感が伝わってこないという印象があります。AKSが会社のアカウントとしてTwitterを運用していれば、ここまで非難を浴びることもなかったのではないでしょうか。秋元氏に対しても『今日からTwitterを始めます』という連絡をしただけで、承認が下りる前に勝手に始めてしまったとか」(スポーツ紙記者)

 NGT騒動により、AKSの対応のずさんさなどが取り沙汰されてきたが、秋元氏は現在「AKSに要望を出すことはできても“命令”することはできない」(同)状況なのだという。

「かつてAKSには、秋元氏の意向を汲み取れるスタッフが多くいたものの、山口の騒動を機に退社が相次いでいます。山口と秋元氏の“パイプ役”となっていたMというプロデューサーも退社が決まったようですし、渡辺麻友ら人気メンバーを担当していた古株のAというマネジャーも辞める予定だと聞いています。今後、秋元氏とAKSの溝は深まっていくかもしれません」(同)

 現在、AKS内でも上層部と現場は“断絶”に等しい状況になっているとされるが、社内が一致団結しない限り、世間からのバッシングが鳴り止む日はまだ遠いのかもしれない。 

Xserver

低価格・高機能・高セキュリティ
マルチドメイン対応ビジネス仕様レンタルサーバー【シックスコア】


喜ばれるギフトに、ふとんクリーナーレイコップ

WordPressの運用に特化したレンタルサーバー『wpXレンタルサーバー』

バイク買取キャンペーン中、ご成約の全員に現金プレゼント