カラテカ入江 “闇営業”を謝罪「巻き込んでしまったのは私の認識の甘さ」

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 事務所を通さず直接ギャラを受け取る“闇営業”を詐欺グループとの間で行い、所属タレントを仲介していたとして吉本興業から契約を解消されたお笑いコンビ「カラテカ」の入江慎也(42)が7日、ツイッターを更新し謝罪した。

 同日に写真誌「フライデー」が問題の闇営業について詳報したことに「記事にある忘年会に出席したことは事実」と認めた。その上で「詐欺グループの忘年会であるとは本当に知りませんでした」と主張した。ただ、金銭の授受については触れていない。

 吉本興業によると、忘年会には入江が声を掛け、雨上がり決死隊宮迫博之(49)ロンドンブーツ1号2号田村亮(47)らが参加。入江を含め参加者全員が「詐欺グループの忘年会とは知らず、金銭は受け取っていない」と説明。ただ、どんな会合と認識していたかについては5年前のことでもあり各自記憶がバラバラだという。入江は「先輩や後輩をこのような場に誘い、巻き込んでしまったのは私の認識の甘さ」と謝罪している。

≪宮迫「気づくことできず反省」≫宮迫は7日、ツイッターで「深くおわび申し上げます」と謝罪コメントを発表。忘年会に参加した経緯については「入江君に顔出してくれませんかと誘われて、一曲歌わせていただいた」と説明し「ギャラはもらっていない」とした。「知らなかったとはいえ、後に逮捕されるような輩(やから)が集うパーティーに最年長の身でありながら気づくこともできず、出てしまった自分の認識の甘さ、脇の甘さを反省しております」とつづった。 

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