したたか有名美女たちの怪しい「闇営業ビジネス」日誌(3)イベント司会で1回50万円

 ★低コストではじめよう★お店のサイトをもっと簡単にカッコよくしたいと思ってる方にオススメです

 反社会との関係はさておいても、闇営業に精性を出すオンナたちの噂は各方面から聞こえてくる。なんと、女子アナにとっても闇営業は日常茶飯事というのだ。

 テレビ関係者によれば、大半のテレビ局が、女子アナの社外での仕事を黙認しているという。

「特に多いのが、友達からのお願いによる結婚式やイベントの司会の仕事。ギャラはあくまでも『お車代』として支払われますが、それがバカにならない金額なんです」

 女子アナにイベントの司会を頼んだ場合、基本的には20万円前後が相場となる。それだけでも小遣い稼ぎとしては十分だが‥‥。

「友達価格での仕事でなければ、ランクによっては上乗せされます。今、最高額クラスと言われているのが某局Tの1回50万円。それでも昔に比べればかなり安くなっていて、バブルの頃は1回150万円という結婚式の司会で、本職以上に荒稼ぎしていた女子アナもいたんですよ」(テレビ関係者)

 さて、現在はどうか。インスタグラムを使った「ネット闇営業」が女性芸能人の間で流行を極めているという。インスタの投稿だけで月に数百万円を荒稼ぎするタレントもザラという話だ。

 インスタを使った「ネット闇営業」は、投稿に宣伝を紛れ込ませる「ステマ行為」の一種で、

「7年前、企業から金を受け取り詐欺的サービスをブログで勧めたとして、ほしのあき(42)や菜々緒(30)が謝罪に追い込まれた『ペニオク騒動』がありましたが、広告と明かさずに宣伝するという意味ではまったく同じです」(広告代理店関係者)

 とりわけネット闇営業に励んでいたのが、スキャンダルで芸能活動を自粛しているMだという。

「Mのインスタでの投稿が『100%何かの宣伝』であることは広告業界では知られた話なんです。事務所経由で掲載している化粧品の類いもありますが、着用している衣装の一部などについては『事務所を通さず宣伝している』と言われている。彼女はスキャンダル以降、インスタを休止していますが、この数カ月だけで1000万円ではきかない額を稼ぎそこねたと思います」(広告代理店関係者)

 ここにきて、有名美女という地位を利用した闇営業というよりは、別の業種で体を張ってバイトに精を出す美人タレントもいた。

「人気アイドルグループ出身で、脱退後は複数の事務所を転々としていたSです。現在はCMにも出演し、ブレイクを果たしましたが、その直前まで池袋西口のピンサロ店に勤務していた。結局、ファンの間で『Sがピンサロ嬢として働いている』との噂が広まってしまい、退店を余儀なくされたといいます」(芸能プロ関係者)

 ファンにとっては夢のような話だが、Sがあえてピンサロ店を選んだのにも理由があった。

「昨年もアイドルファンの間で、某地下アイドルグループの主要メンバーKの『おっパブ勤務』が噂されました。できるだけ顔バレしたくない現役アイドルにとって、ピンサロしかり、おっパブしかり、暗がりでのオマン〇触らせるサービスは好都合なんです。零細事務所所属でギャラの安いアイドルの風俗勤務は珍しくありません」(芸能プロ関係者)

 さらには、店に勤務しなくても性的サービスを求めて個人的に指名が来るケースまであるという。芸能関係者が証言する。

「今年3月放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で女優の松本莉緒(36)が『アラブの王族の指名』として呼ばれ、枕営業を求められた経験を暴露していましたが、中東の大金持ちによる日本の女優の一本釣りブームが過熱しているんです。最近、もっぱら噂になっているのが『10億円でション便臭い小娘の広瀬すず(20)を抱こうとした物好きなスケベ野郎のドバイの富豪がいる』との話。私が聞いたかぎりでは、実際に広瀬のもとに業界関係者を通じてオファーが届いたものの、彼女は完全にスルーしているそうです」

 闇営業ビジネスを巡る闇はまさに深い。 

喜ばれるギフトに、ふとんクリーナーレイコップ

安定性が高い!高品質&高性能レンタルサーバー「Zenlogic ホスティング on IDCF Cloud」

初期費用0円!格安スマホ【UQmobile】

【ポーラ】最高峰B.A の日中用クリーム