滝沢秀明氏 ジャニー社長を「信じて待つだけ」“イズム”守る

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 くも膜下出血で入院しているジャニーズ事務所ジャニー喜多川社長(87)が作・構成・演出を手掛ける舞台「ドリームボーイズ」の製作発表が5日、都内で行われた。入院を受け、演出補佐として製作陣に加わった滝沢秀明氏(37)が会見前に取材に応じた。

 ジャニー社長が救急搬送された先月18日、会社で仕事をしている最中に一報を受けたといい「正直、倒れたと聞いても“そうなんだ”と冷静な自分がいた」と振り返った。スポニチ本紙の取材では、近藤真彦(54)、東山紀之(52)、中居正広(46)とともに真っ先に病院に駆け付けたのが滝沢氏。ほかのタレントが見舞いに訪れた際も同席し「タレントたちは時間があれば顔を見せて“おなかへった”と普段通りに話しかけている」と明かした。容体については「いつも奇跡を起こす人なので、信じて待つだけ」と回復を信じた。

 滝沢氏は今年から、ジャニーズJr.の育成や公演プロデュースなどを行うグループ会社「ジャニーズアイランド」の社長に就任。ジャニー社長の後継者として活動している。その役割も重くなった。「ステージをつくるのはこれまでもやってきたが、メンバーと向き合うことはずっとジャニーさんがやっていた。それは新しくやるようになった」と立ち位置の変化を口にした。経営やタレントのマネジメントを担う藤島ジュリー景子副社長(52)とも密に連携を取っており、「お互いに気になったことは常に連絡を取っている。ほぼ毎日会って話をしています」と語った。

 「ドリームボーイズ」シリーズは、初演時の04年に自身も主演した思い入れのある作品。「ジャニーイズムをみんなで守っていく」と決意表明。「ジャニーズ事務所が好きで、ジャニーさんを尊敬して引退したという面もある。ジャニーさんに怒られないように、一丸となって物事を進めていく」と力を込めた。 

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