神田うの、元NHKアナ青山祐子さんの近影を公開…「産休取り続ける」批判の声に反論

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 タレント・神田うの(44)が16日、自身のインスタグラムを更新し、元NHKアナウンサーの青山祐子さん(46)の近影を公開した。

 うのは「元NHKアナウンサーの青山祐子ちゃん 今は4人の子供のスーパーママです」とつづり、青山さんとグラスを傾ける写真などを投稿。

 「1人生んで2人生んで3人生んでってその間はずっと産休をとっていました。産休中はずっとNHKからお給料や産休手当などは一切頂いておらず無給で在籍だけしていました」と青山さんの経緯を説明し、「それなのにいつまで産休を取り続けるんだ!?とか産休中にバースデーパーティーを開いて何!?とか色々言われてしまって何故彼女がそんな事を言われなければいけないの!?(産休中にお給料を頂いていたりしているなら言われても仕方がないのかも知れませが)と凄く厭わしい思いでした」と吐露した。

 その上で「今この国にとって1番必要な『子供』を産み育て頑張っている彼女に私は本当に尊敬しかありません。自分の事は後回しに(しかも誰にも迷惑はかけていない)日本の未来の為に子育てして頑張っている女性を応援するではなく批判する社会が本当におかしいととても残念に思います。これだけ能力が高い女性が4人も子供を生み育てている事はむしろ社会にとって大変有難い存在だと褒め讃えるべきだと思うのです」と強調。

 そして「4人目を出産ししばらくして悩んだ末にNHKを退社したと連絡がありました。私はそれを聞き色々な思いがある中でその決断をした祐子ちゃんは本当に賢いですし素敵だと思いました」とNHKを退局した青山さんの決断を称え、「何度も言うようですがこれだけ能力の高い素晴らしい女性ですのでまた時が経てばいくらでも仕事は出来ると思います。今やらなければいけない事を良く理解している祐子ちゃん そしてそれが出来る祐子ちゃんを心から尊敬しています」とつづっていた。

 青山さんは2011年3月に会社役員の男性と結婚。12年1月20日、司会を務めた「スタジオパークからこんにちは」の出演を最後に産前産後休暇に入り、同年3月に長男、13年6月に長女、15年7月に次男、17年2月頃に次女と、2男2女を出産した。約7年間、産休と育休を繰り返し、今年3月に退職が報じられた。 

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