ロンブー亮の自宅でロケ 淳「年内に家までは…」に反響 本人は直前に“外出”

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 お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(46)がMCを務めるテレビ朝日「ロンドハーツ」(火曜後11・15)が24日に放送され、淳の相方で活動自粛中の田村亮(47)の自宅でロケを敢行し、反響を呼んでいる。

 この日は「実はこんなロケしてました」の企画を放送。番組冒頭、淳は「今年最後の『ロンドハーツ』の放送となります」とした説明したうえで「さらになんと、本日は田村亮さんの自宅から放送しております」と亮の自宅からの放送であることを報告。「ようやく家まで出せるようになりました。なんとか年内に家までは出せるようになりました」と続けた。

 さらに「番組もちょっと赤字が増え、予算が削られ、スタジオが開けない。安くロケできる場所を探して、ここがあるじゃないかと」と経緯を明かし、「皆さんに大変ご迷惑をおかけしましたから、お詫びも兼ねて、亮さんの自宅をロケ場所として提供していただくことになりました」と説明した。

 「亮さんは自宅にいると出演するみたいになるのが嫌なので、本番直前に(出演者の)皆さんにごあいさつさせてもらって、自宅の外へ出て。どこかでいま…」と家主の亮は本番前に“外出”したことを明かした。「アンタッチャブル」の山崎弘也(43)が「久々会いましたけど、まだ泣いてましたね。会見からずっと泣いてんだ!」と7月の“号泣会見”を引き合いにボケると、淳も「何カ月経ってんだよ!」とツッコミを入れ、笑わせた。

 放送後、淳は自身のツイッターでも「ロンドハーツでなんとか亮さんの自宅までは映せるようになりました…」と亮の自宅でロケを行ったことを報告。「まだまだ復帰までの道のりは長いですが…少しずつ前進しています。スタッフ、共演者、そして視聴者の皆様に感謝です」とつづっている。

 そんな番組の計らいにネット上では「淳さんの亮さんへの愛情感じました」「少しずつでも前進してるのが見れて嬉しい」「亮さんの家からって斬新です」「亮の家で撮影してるw最高やんw」「亮くんの相方が淳でよかったなとロンハーを見て思った」「亮くん、声だけでも出演してほしかった」などと多くの反響が寄せられた。 

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