大黒摩季・神田沙也加とあびる優の“差”とは? 明暗が分かれた「離婚のカタチ」

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 そもそも、別れに“円満”があるかは疑問だが、2019年は「円満離婚」と「泥沼離婚」という対極の離婚パターンが注目を集めた。

徹底して夫を守ろうとした大黒摩季  シンガー・ソングライター大黒摩季が先日、'19年4月に一般人の夫と離婚していたことを発表し、さらには元夫の新しいパートナーに子どもが誕生していることも明らかにしたことで、「(前夫は)不倫していたのでは?」と、憶測が広がった。

 大黒は12月23日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)に生出演。'15年に子宮の全摘手術を受けた後にも以前から取り組んでいた不妊治療を継続していたが、凍結受精卵がなくなった'17年に治療を終了した、と経過を説明した。'18年の初めには、双方とも離婚に合意していたことを明かした。

「'18年末に元夫と新しいパートナーの間に子どもが誕生し、翌年4月に離婚届を提出したことで、一部では“元夫が不倫して、子どもができたので離婚したのではないか”といった疑念も生まれました。大黒は元夫の家族を守るために、自らが表に立って真実を説明しようと思ったそうです」(スポーツ紙記者)

 同番組で大黒は、離婚届の提出が4月になったのは、「ツアーなどで多忙のため出し忘れていた」とし、「私がハンコを押して、お互いに交わしたその日が離婚した日。だから私は不倫じゃないと思っている」と、改めて元夫の不倫疑惑を否定した。

 また、「私が守りたかったのは、ささやかな彼らの生活。一般人ゆえ、これにてそっとしておいてあげてください」と、元夫の家族への配慮を求めた。 

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