【違法薬物使用の噂がある芸能人】中堅男性俳優2人 イニシャルは「HとM」

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 中堅男性俳優2人に違法薬物使用の噂が立っている。

 1人は下積みも長く、元々は違うジャンルからスタートしたが、今では映画だけではなく、ドラマやバラエティなどにも出演する「H」。テレビで見せるお茶目な一面からは想像もつかないほどの裏の顔があるという。

「Hは元から地元でも札付きの悪だったようですが、30年以上前に芸能界に入ってからは、真面目にコツコツと実績を積み上げて、今の地位を築きました。しかし、表の顔と裏の顔が全く違うとは言われ続けています。地方ロケで若手俳優に手を挙げ、その俳優が撮影をボイコットしたこともありました。しかし、それよりもヤバイのが、地方のホテルで数日部屋に籠って撮影も来ないで、心配してスタッフが救急車を呼ぼうとしたものの、それを拒否したという話です。これで噂が広がりました」(芸能記者

 救急車を呼び、事件性があると思われると警察も来ることを知っていて恐れたのであろうか。

「ホテルの部屋から数日ぶりに出てきたHは頬もこけてゲッソリとした形相だったそうです。それが1回だけのことではないんです。地方ロケだとたまに同じようなことがあるんだとか…」(前出芸能記者

 覚せい剤で逮捕されたこともあるあの歌手ともプライベートで親交があったH。その歌手がドラッグで、緊急搬送された際に、自分に被害が及ぶと感じると、絶交を宣言したという噂も。

「この絶交が余計に憶測を呼びました。当時Hはその歌手に頭が上がらない立場でしたからね…。芸能界の序列以上に、彼らの体育会家の先輩後輩関係は厳しいと言われています。それであの態度ですから、自分は巻き込まれたくないということで逃げたのではと言われています」(前出芸能記者

 続いて疑惑のある芸能人も知名度がある有名人は元アイドルのMだ。

「Mについても覚せい剤の噂が定期的に流れます。Mはスポンサー筋に反社会勢力が多いことで知られます。今でこそ色々なネットやVシネなどを中心に出演オファーがありますが、一時期は私生活も問題になり荒れた時期もありました。その時はワイドショーなどに追いかけられて、覚せい剤に逃げる暇も無かったのですが、それがひと段落すると地方に逃げて覚せい剤をやっていたと聞きます。地方の反社会勢力がMのスポンサーなので、薬物は当然のことホテルや女性なども手配して、ずっと部屋に籠っているそうです。なぜ逮捕されないのか芸能界の謎の一つになっている位噂は蔓延しています」(週刊誌記者)

 HとMの共通点は二人とも「地方」で薬物を摂取しているという噂が出ていること。同じく覚せい剤で最近逮捕された田代まさし容疑者も、発覚は宮城県塩釜市のホテルでの証拠から内偵され逮捕された。渋谷・六本木・西麻布だけではなく、地方のホテルも芸能人の覚せい剤摂取の現場となっているのだ。 

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