ジャニーズWEST・重岡大毅、キンプリとの“差”を嘆く「大人の数が違う」

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 12日に放送された日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜・後9時)に、「ジャニーズWEST」の重岡大毅(27)が出演。ジャニーズJr.時代の東西での扱いの差や、後輩ユニット「King&Prince」との“違い”について笑いを取りながらボヤいた。

 2014年にデビューし、昨年は発売したシングル3作が1位を獲得するなど、関ジャニ∞に続く関西出身メンバーのユニットとして人気を集める「ジャニーズWEST」。2020年は初めて東京ドームでの単独コンサート開催も発表されている。

 しかし、MCのフットボールアワー後藤輝基(45)から「前はKing&Princeと扱いに差があり過ぎると言ってたけど、もう大丈夫でしょう?」と問われると、「俺らが伸びた倍、伸びとんねん」と重岡。

 扱いが違う例として「特番で一緒になることが多いんですけど、大人の数が違うっていうか、今日なんか(関係者が)いっぱいおるわって思うと、キンプリが動いたらゴソッと動くんですわ」と語った。

 これを聞いて、東野幸治(52)が「衣装の生地とかも一緒なんでしょ?」とたずねると、重岡は即座に「分厚さが違う」と否定。さらに、ジャニーズJr.時代の経験として「東京で着なくなったものが関西へ回ってくる。みんな取り合いですよ『嵐の衣装が来たぞ』って」と話し、「俺や俺やって松潤の着たら、サイズ合わへん」と、お下がりで松本潤の衣装を着ようとしたが着られなかったエピソードを交え、“嘆き節”は止まらなかった。 

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